Alisato's ミンサガ日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2008-10-09

[] 騎士団の誇り/ネビルの依頼

クローディアを追い返して、テオドールとラファエロルと一緒に砦跡へ。イベントランクが低いので、かなり楽にクリア。


ここらへんで、次のメンバーをどうするか、脳内グレイと相談してみる。ミリアムとアイシャは確定。

殿下は? 「キャラがかぶる」 そうですか。

シフは? 「俺よりでかい女は……」 却下ですか。

ホークは? 「男はいらん」 はいはい、じゃジャミルアルベルトも却下ね。

クローディアは? 「美人だな」 はいはい、採用ね。

ディアナさんは? 「俺より強い女は……」 自覚あるのね。

バーバラは? 「美人だな」 はいはい、つまりハーレムパーティがよいわけね。


ということで、最終的にはグレイ、ミリアム、アイシャクローディアバーバラでいくことにして、途中イベントに必要なキャラをとっかえひっかえしようということに。


で、バーバラを探している途中でシフをみつけたので、一時的に採用。雪原とガドの村の位置を知る。


ネビルの依頼を引き受けようとメルビルのパブにはいったら、クローディアがいた。声をかけたら「一緒に行ってもいい?」(正確ないいまわしは忘れたけど、こんな感じ)と妙に愛想がいい。

あれ~? クローディアってこんなに愛想がよかったけ? もっと無愛想な子じゃなかったっけ? 

クローディアも入れてローバンに潜入。

モニカさんの質問にふざけて答えたら、2回目にはゲームオーバーになってしまいました。

直前にちゃんとセーブしてあったから無問題だけど。


なんとかジャンを助け出す。ジャンの口調が前にあったときはタメ口だったのに、今度は丁寧語なので、ちょっと違和感あるなぁ。クローディアが一緒だから……ということにしておこうか。

[]オウルの呼び声/フロンティアへ

「ネビルの依頼」イベントが終わったら、オウルの呼び声が始まるはずなので、宿に泊まる。


オウルに呼ばれたクローディアについていくことにしたら「ごめんなさい私のために……」「守ると約束したから」なんていう会話がっ!

 えーっ、えーっ、クローディアってこんなにしおらしい娘だったけ?(前回は3年も前なので覚えていない)

ってゆーか、何よその会話っ! なんかのフラグが立ってるじゃん。

というわけで、クローディアもずーっと一緒にいることになりそう。

迷いの森でオウルの最期を看取る。


その後、なんとかフロンティアに行きたくて、バーバラを探してあちこちまわっていて、南エスタミルバーバラを発見。でもシフをはずしたくても、詩人さんが例のせりふをいってくれない。

しかたないので、別の町のパブでシフをはずして南エスタミルにもどって、バーバラを入れる。ようやくタルミッタとフロンティア方面にもいけるようになった。


タルミッタだったかヨービルだったかは忘れたが、シェリルとまた会った。

でもこのペースだとシェラハと会うのは無理だろうなぁ。